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誰もが夢見る10倍株ですが、テンバガーは毎年必ず誕生しています。

 

とはいえ、

「テンバガー銘柄が欲しいけど、選定の仕方がわからない。」

「結局、運の要素が必要だし、目星をつけることすら難しい・・・」

 

しかし、テンバガーを達成する銘柄にある共通する特徴があるのです。

テンバガー銘柄の特徴、共通点を知ればテンバガー銘柄をGETできる確率は飛躍的に上昇するでしょう。

 

そこで今回は、テンバガー達成に必要な条件や銘柄選定の基準などをお伝えしていきます。

2020年の投資にぜひお役立て下さい。

 

また新型コロナウイルスが蔓延しており、株価も上下しています。

本記事ではコロナウイルスの現在から、収束後も含めたテンバガー候補銘柄となっています。

 

まずは早速、今後のテンバガー候補銘柄をまとめて見ていきましょう!

 

 

1.テンバガー候補銘柄一覧 [2020年度版]

 

銘柄 市場 業種 業務内容
【1447】ITbookホールディングス 東M 建設業 地方公共団体向けにマイナンバーポイントの利用促進支援サービスを提供
【2158】FRONTEO 東M サービス業 AIを活用した訴訟支援
【2321】ソフトフロント JQ 情報・通信業 自然会話AIプラットフォーム「commubo」などの通信ソフト開発
【3010】価値開発 東証二部 サービス業 低価格・シティ・滞在型の3タイプのホテルを運営
【3680】ホットリンク 東M 情報・通信業 SNSのビッグデータと独自のAI技術を使ったマーケティング支援
【3776】ブロードバンドタワー JQ 情報・通信業 5G対応のデータセンター構築の他、ビッグデータ・AIも手掛ける
【3782】ディー・ディー・エス 東M 情報・通信業 指紋認証ソフトの開発
【4712】KeyHolder JQ サービス業 カジノでも注目される総合エンタメ業
【6081】アライドアーキテクツ 東M サービス業 企業向けSNSマーケティング支援
【6659】メディアリンクス JQ 電気機器 放送・通信機器の開発・販売
【6775】TBグループ 東証二部 電気機器 屋外電子看板・LED証明を手掛ける
【7836】アビックス JQ その他製品 商業用看板向けLEDビジョンを手掛ける
【8202】ラオックス 東証二部 小売業 外国人観光客向け免税店「LAOX」を展開
【9695】鴨川グランドホテル JQ サービス業 リゾートホテル「鴨川グランドホテル」を運営
【9758】ジャパンシステム JQ 情報・通信業 マイナンバーネットワーク認証/認可ソリューションを手掛ける

 

2020年のテンバガー候補銘柄一覧です。(コロナ関連については後述しています)

では、なぜ上記の15銘柄がテンバガーの達成に有力とされるのか、その理由を解説していきます。

 

 

2.テンバガーに共通する3つの特徴

 

テンバガーを達成する銘柄には3つの特徴が存在します。

  • 1.低位株であること
  • 2.ITを活用したサービスであること
  • 3.新興市場の時価総額が小さい銘柄であること

では早速、具体的な銘柄選定方法を3段階に分けて見ていきましょう。

 

株価500円以下の低位株

過去様々な銘柄がテンバガーを達成しましたが、そのほとんどは500円以下の低位株であります。

 

過去5年間のテンバガーにおいて、なんと95%以上全て株価500円以下の低位株でした。

 

購入単価が低いほど幅広い投資家の買いが殺到しやすいためです。

また、低位株は仕手筋にも狙われやすい点も個人投資家に好まれる要因となっています。

 

業種はITが鉄板!

これまでテンバガーを達成した銘柄のほとんどがIT関連企業です。

 

過去5年間において、IT関連企業がテンバガーを達成した銘柄数は19銘柄にのぼります。

 

この数は他業種において圧倒的ですが、これにはスマホゲームの爆発的ブームが関係していると言えます。

スマートフォンの登場で、いつでもどこでも手軽にゲームが出来る環境となり、ゲームにハマる大人が急増。

 

これにより課金制ゲームの売り上げが増え、運営会社の株価に大きく反映しました。

つまり、IT関連の中でもとくにスマホアプリ系の企業は注目です。

 

時価総額が小さい新興株

新興市場は「東証二部」「マザーズ」「ジャスダック」の3つを指しており、主にベンチャー企業が上場する市場のため、比較的時価総額が小さいという特徴があります。

 

そのため、資金の大きいプロの投資家は参入できないことから個人投資家に人気です。

 

過去のテンバガー銘柄の90%以上が新興市場から誕生していますが、このことから、

2020年の投資では低位株IT関連新興市場の銘柄を選ぶことがテンバガーを掴む近道と言えるでしょう。

 

本来テンバガー銘柄は上記のようなものが候補となりますが、2020年は新型コロナウイルスの流行によりおもむきがやや変わっています。

コロナウイルスを想定した銘柄候補は以下に詳しく記載しておりますので、注目してみてください。

 

2020年のテンバガーについて

2020年7月時点でテンバガーを達成している2020年のテンバガー銘柄は、【2191】テラと【1757】クレアHDの2銘柄となっています。

 

【2191】テラは、東証ジャスダックに上場する、バイオベンチャーです。

 

同社はがん免疫療法に強みを持つことで知られていましたが、2020年4月27日に新型コロナウィルスの治療法開発を発表したことからストップ高を連発するようになりました。

 

テラの株価は、93円(2020年3月13日)→2,175円(2020年6月9日)となっており、23.6倍のテンバガーを達成しています。

 

6月9日に高値を付けてからは大暴落となり、6月15日には1,027円まで半減しました。

 

ただ新型コロナのワクチン・治療薬開発は、新型コロナ相場において最強の材料であることから、その後は持ち直しており、7月21日大引け時点では1,546円まで値を戻しています。

▼【2191】テラ

 

一方【1757】クレアHDは、東証二部に上場する、住宅建設やリフォームを手掛ける不動産会社です。

 

同社の株価は長らく20円前後のボロ株領域で推移しており、ボロ株だったことが幸いしてコロナショックによる暴落の影響も受けませんでした。

 

誰も注目していない銘柄でしたが、2020年6月4日から株価が上がり始め、7月6日には200円まで上昇。

19円(2020年4月1日)→200円(2020年7月6日)となっており、10.5倍のテンバガーを達成しています。

 

特にニュースや材料などは出ておらず、仕手筋による投機によってテンバガーを達成したものと見られます。

▼クレアHD

テンバガーを達成してからは暴落となっており、7月21日大引け時点では86円まで下落。

材料なく、仕手株として上がったことから下げ止まりの気配が見られません。

 

2020年のテンバガー銘柄の特徴

2020年のテンバガー銘柄の特徴を抑えておきましょう。

【2191】テラと【1757】クレアHDに共通しているのは、いずれも100円未満のボロ株だったことが挙げられます。

 

価格帯が大きいと、資金量が乏しい個人投資家からの買いが入らなくなってしまうこともあり、テンバガーを達成するには、ある程度は価格帯が小さい銘柄であることは重要です。

 

またテラとクレアHD、それぞれジャスダック、東証二部と新興銘柄であることも共通しています。

新興銘柄の方が、東証一部銘柄よりもテンバガーとなりやすい傾向があるのは従来通りの傾向です。

 

また上場日を見てみると、テラの上場は2009年3月、クレアホールディングスの上場は1997年11月なっており、いずれも上場から10年以上の年月が経っている銘柄だったことが分かります。

 

テンバガーを達成する銘柄は上場4~5年以内が多い傾向にあると言われていますが、今回は当てはまらなかったようです。

 

一方テーマ株においては、テラはバイオテクノロジー関連銘柄、クレアHDは不動産関連銘柄です。

 

テラは新型コロナのワクチン開発というテーマ性が注目されたことが大きかった一方、クレアホールディングスはテーマ性は関係なく仕手によってテンバガーとなりました。

 

仕手株のテンバガーを予測するのは相当に難しいため、テンバガー探しにおいてはテーマ株から探る方が効率的です。

 

 

3.テンバガー発掘!今年最も熱い注目テーマはやはりコロナウイルス関連

2020年はやや特殊な状況となっており、普段のテンバガー銘柄と異なる情勢にあります。

2020年は、1月から5月まで新型コロナウィルスのニュース一色となっていますが、マーケットでも新型コロナウィルス関連銘柄が中心です

新型コロナウィルス関連銘柄と一口に言っても、この5ヶ月間で注目されてきたテーマ株は変わり続けています。

特に注目されたテーマ株と銘柄を見ていきましょう。

 

2020年は新型コロナウイルス関連が強い

中国・武漢市で新型コロナウィルスのパンデミックが起こった1月には、マスクや防護服、アルコール消毒液などを手掛ける銘柄が大きく注目されました。

特にマスク最大手の【3604】川本産業は1月初めに付けていた450円から、2月3日には年初から8.88倍となる4,000円まで暴騰。

新型コロナウィルス関連銘柄で最も大きく上昇した銘柄となっています。

 

2月から3月に掛けては、日本でも感染が確認され、外出自粛要請や休校要請が出されたことから、テレワークやオンライン教育に関する銘柄に資金がシフトしてきました。

 

その中でも、遠隔操作ソフトを手掛ける【3681】ブイキューブには資金が殺到。出来高の水準が以前の10~20倍以上となり、年初来からの最大上昇率は2.26倍(654円→1,483円)となっています。

 

3月から4月に掛けては、人工呼吸器を製造する医療機器メーカー、ワクチン・治療薬の開発で期待されるバイオベンチャーや製薬会社、緊急事態宣言下で特需が期待されたドラッグストアやスーパーなどにも資金が回ってきました。

 

特に上昇が顕著なのは、大阪大学と共同で予防用DNAワクチンの開発をすることが伝わっている【4563】アンジェスです。4月後半からは連日のストップ高となっており、2月28日に付けていた375円から、5月8日には一時2,455円まで上昇。

ただ、アンジェスは、5月8日には高値を付けてから大暴落のストップ安となり1,523円まで下げています。

 

このようにコロナウイルス関連といえど、強いテーマ株が変更していますので注意が必要です。

 

 

コロナウィルス時~収束後に注目したいテーマ株

新型コロナウィルスが収束した後や、収束しそうな時期などにテンバガー銘柄が生まれそうなテーマ株をいくつか抑えておきましょう。

 

ワクチン・治療薬を手掛けるバイオ関連銘柄

Close-up medical syringe with a vaccine.

新型コロナウィルスが収束するには、ワクチン・治療薬が開発されるか、社会の一定数が感染することによる集団免疫が実現されるしかないということが現実です。

 

ブラジルやスウェーデンでは集団免疫戦略を実行しているとされますが、日本を含む世界の大多数の国はワクチン・治療薬の開発による収束を目指していることは間違いありません。

 

現在は、【4563】アンジェスが予防用DNAワクチンの開発で先行していると伝えられていることで暴騰していますが、新型コロナウィルスのワクチン・治療薬を開発することができれば、そのインパクトは計り知れないものがあります。

 

もしも本当に新型コロナウィルスのワクチン・治療薬開発に成功することになれば、テンバガーどころではなく、ノーベル賞クラスの世界的出来事になることでしょう。

 

マーケットではこの期待感が先行していることから、5月初旬現在、アンジェスを始めとしてワクチン・治療薬の開発で期待されるバイオベンチャー株が大きく買われています。

 

ただ、新型コロナウィルスは変異することが多く、ワクチン・治療薬の開発が難航する可能性が高いと言われていることも確かです。

 

ワクチン・治療薬開発というバイオベンチャーの夢を追うのは悪いことではありませんが、マーケットで最もリスクがあるテーマ株であるということは忘れてはいけません。

 

原油安メリット関連銘柄

新型コロナウィルスと並んで世界経済リスクとなりつつあるのが原油安です。

2020年4月には、原油需要の急減から原油先物価格が一時マイナスを付けることにもなりました。

 

原油安は、世界経済にとっては大きな打撃であることは間違いありません。

 

サウジアラビアのサウジアラムコやアメリカのエクソン・モービル、オランダのロイヤル・ダッチ・シェルといった世界時価総額ランキングにも入る石油メジャーの業績に大きな打撃を与えることから、原油安は世界株にとってもマイナス要因となります。

 

また原油安が続けば、産油国の経済に大きな打撃を与えることは間違いなく、アメリカでも多くのシェールガス企業が採算が取れなくなるとの懸念が広がっています。

 

一方日本には石油メジャーはなく、原油安で大きな被害を受けるのは石油元売り企業や商社など一部の業種に留まると考えられます。

むしろ、原油依存度が高い日本では、企業活動や国民生活において原油安メリットの方が大きいです。

このため、新型コロナウィルス収束時にも原油安トレンドが続いていれば、日本経済の回復には追い風でしょう。

 

自動車メーカーや鉄道・航空会社、電力会社、陸運会社といった、原油安メリット関連銘柄はコロナ収束時に向けて注目しておきましょう。

 

インバウンド関連銘柄

新型コロナウィルスで最も大きな打撃を受けているのは、インバウンドであることは間違いないでしょう。

長期投資で有名なウォーレン・バフェット氏ですらも、アメリカの航空株を全て売却したことを発表しています。

 

日本でも、インバウンド関連銘柄は東京オリンピックで2020年に最も期待されていたセクターだったものの、最も売られている最弱テーマ株の一つになっています。

 

インバウンド関連銘柄は、2020年3月の世界株安で大きく売られましたが、その後の反発局面でもじあまり戻していません。

欧米でもロックダウンを解除して経済活動が再開されてきているものの、インバウンドの回復は新型コロナ収束の最終局面までは期待できないものと思われます。

 

ただこれは逆を言えば、インバウンド関連銘柄は大きく落ち込む分だけ、新型コロナ収束後に爆発的な回復が期待できるということでもあります。

 

新型コロナ明けには、世界中の人々が抑え込んできた観光欲・消費欲が爆発することは間違いなく、マーケットでも新型コロナの収束に合わせて大きく買われるのではないでしょうか?

 

現在は最弱のテーマ株となってしまっているインバウンド関連銘柄ですが、新型コロナ収束に向けた出遅れ株として抑えておきましょう。

 

 

新型コロナウイルス関連の注目テンバガー候補一覧

銘柄 備考
【3604】川本産業 マスク最大手、新型コロナ相場で最も大きく上げた銘柄
【3681】ブイキューブ テレワークやオンライン教育などの遠隔操作ソフトに強いIT企業
【4563】アンジェス 予防用DNAワクチンの開発で先行するバイオベンチャー
【4974】タカラバイオ ワクチン開発でも期待されるバイオベンチャー、PCR検査の時間を半分にする試薬も開発
【4597】ソレイジア・ファーマ 創薬バイオベンチャー、100円台の超低位株
【6090】ヒューマン・メタボローム アンジェスとワクチン開発での提携を発表したバイオベンチャー
【6095】メドピア オンライン医療相談サービスを手掛ける
【7707】プレシジョン・システム・サイエンス フランス企業と全自動PCR検査システムを共同開発
【3010】価値開発 低価格・シティ・中長期滞在型の3タイプのホテルを全国展開、100円台超低位株のインバウンド関連銘柄
【8202】ラオックス 免税店「LAOX」を展開、100円台超低位株のインバウンド関連銘柄

 

 

4.資産倍増には集中投資が必須?!

 

さぁいよいよテンバガー候補を見つけることができましたら、

実際に投資する前に「分散投資」と「集中投資」について理解しておく必要があります。

 

場面によって両方をうまく使い分け、資産を安全に効率よく増大させることを追求していきましょう。

 

分散投資のメリット・デメリット

 

メリット

相場には「卵は一つのカゴに盛るな」という格言があるように、いくつかの銘柄に資金を分散させることでリスク回避することができます。

1つの銘柄が予想に反して急落してしまっても、他の銘柄でカバーできたり損失を最小限に抑えたりすることができます。

 

デメリット

資金を分散している分、一つ一つの利益は小さく短期間で大きなリターンは難しいです。

2銘柄、3銘柄と分散投資する対象が増えるにつれて、株価や業績のチェックなどポジション管理に手間がかかってしかいます。

 

集中投資のメリット・デメリット

 

メリット

集中投資の最大のメリットは、スクリーニングによって厳選した銘柄に資金を集中させるため、株価が上昇した際には短期間で大きなリターンが見込めること。

投資対象が最小限であるため、銘柄の管理がしやすく、情報収集の点においても有利となります。

 

相場全体の勢いが弱いときほど旬のテーマ株や個人投資家に買われやすい低位株に資金がシフトしやすいため、テンバガー狙いの集中投資は非常に効率が良いと考えられます。

 

デメリット

保有銘柄が万が一下落した際、資金を集中しているため大きな損失を被る可能性があります。

結局のところ、資金の少ない個人投資家は分散投資と集中投資どちらの手法を取るべきなのでしょうか?

 

世界の頂点に上り詰めた著名投資家をご紹介します。

 

世界のプロ投資家たちは集中投資派!

 

ジョージ・ソロス

イングランド銀行を破綻させた男として有名なジョージ・ソロス氏はこう言っています。

「分散投資は小鳥さんのやることだ!」

 

こんなエピソードがあります。

当時ソロス氏の右腕であったスタンリー・ドラッケンミラー氏はある日、相当自信のあったドイツのマルクに対して10億ドルという大きな売りポジションを取っていました。

 

それを聞いてソロス氏は言いました。

それでポジションを取ったつもりか?自信があるならポジションを倍にしろ!

 

つまり、分散投資は小鳥さんのやることとは、自信があるなら集中投資でドカンとポジションを取りなさいという意味であり、ソロス氏自身もそれにより大きな財を成しています。

 

ウォーレン・バフェット

世界一の投資家ウォーレン・バフェット氏もまた集中投資派です。

 

バフェット氏は「分散投資はリスクヘッジではない。無知に対するヘッジだ!」と語っています。

これは、自分の投資する銘柄をよくわかっていれば分散投資をする必要はないという考え方です。

 

さらに、資金が少ない人ほど集中投資でリスクを取るべきとも言ってます。

 

まずは集中投資で資産を築き、それから分散投資で資産を守るべきという事なのでしょう。

 

 

5.投資のプロ集団が未来のテンバガーを予測!

 

これだけの知識を持って挑むことで、投資の成績はこれまでと違い大幅アップが見込めるでしょう。

 

しかし、忙しい日々の中で高度なスクリーニング売買のタイミングをより正確に掴むのは非常に難しいことですし、ご存知の通り相場の世界は甘くありません。

 

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投資顧問とは、厳正な審査基準をクリアした運用のプロ集団が金融庁の管理下のもと「投資助言」を行う業者です。

 

長年培われた経験と投資判断はもちろん、一般の投資家では到底追いつかない情報網を持ち、特に国内株式に特化しています。

 

集中投資をする際の問題点である、

  • 1. 銘柄の絞込み
  • 2. 買うタイミング
  • 2. 利確・損切りの判断

 

これらは、投資顧問を利用することにより客観的に判断し、ピンポイントでアドバイスをもらうことができます。

 

また、投資のプロフェッショナルである彼らはチームで動くため、膨大な銘柄数でも様々な角度から絞り込む事が出来ます。

 

なぜ、いま売買するタイミングなのか?

投資顧問を利用することで、このような分析理由もメールや電話にて細かなフォローを受けとれます。

 

自身の投資判断力向上が期待出来る、まさに一石二鳥の方法と言えるでしょう。

 

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